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JK社長・風使いイブキ


■性別
女性

■学年
2年

■所持武器
札束

■攻撃/防御/体力/精神/FS
8/0/7/6/9

■FS名
年収(単位・億)


『千夜一夜千日手(バタフライ・エフェクト)』


効果:特殊能力封印 35
対象:斜め2マス1人 x1.5
時間:1ターン x1.0
効果付属:壁貫通 10

制約なし 10

効果数値=35*1.5*1.0=52.5
発動率=(100-52.5+10)*(1+0.9)-10=99.25≒99%


発動率99% 成功率100%

能力原理

イブキの風使いとしての能力はただ一つ、突風を起こすのみである。
まず起点として、彼女の指先に白く輝く蝶が現れる。それが羽ばたいたら能力発動だ。

①蝶が羽ばたく ②猫が追う ③猫、魚屋を発見
④ターゲット変更、店先のサバに飛びつく
⑤店員が猫を止める ⑥猫がひっかく ⑦服が破けて、ああ!
⑧アルバイト女子大生の豊満なバストが露に!
⑨偶然目撃してしまう男子中学生 ⑩帰宅してもおさまらない情欲
⑪衝動にまかせて正拳突き一万回 ⑫拳速が風を生む

例えばそんな感じの経緯を経て、イブキのもとに突風が還ってくる仕組みである。
風が吹けば、なんやかんやあって敵のもとに植木鉢とか槍とかエロ本とかが
降り注ぐので、相手は能力を使うどころではなくなる。

キャラクター説明

長身巨乳美脚が自慢の敏腕女子高生社長。

彼女の経営する「桶屋コンツェルン」はあらゆる素材・形状の桶を販売するほか
「風力発電」「欧風家具販売」「痛風治療」「カゼ薬」「風俗」など
風のつく分野なら何でも副業として参入、莫大な利益を得てきた。

彼女の桶屋という職業と能力の風属性の相性は一分の隙もなく完璧であり、
すべての風は彼女のために吹く。「常に風上に立つ女」とも言われる。

風のつく慣用句を好んで使用する。
「明日は明日の風が吹くというだろう。つまり今日は何がどうなろーと大丈夫!
 さあ働けフハハハハハハ!!」
「知っているぞ。お前、病床の彼女がいただろう。金が要るよなア~。
 なに、風の噂だよ。さあ残業しようか」

なおタライを異常に嫌っており単語を口にしただけでも泡を噴いて殴りかかってくる。