その他


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三尋木咏
須賀京太郎の…うーんなんだろうわっかんねー。後輩とかかもね、知らんけど。
京太郎が壊した武器を修理してくれたり、新しい武器を作ってくれたりする。
アイテム(割高)を売ってくれたりもする。原材料とか製法とかは、わっかんねー。

藤田靖子
須賀京太郎の知人。りつべ市の警察署の署長さん。
カツ丼は似合っているが警察は似合わない、らしい。
とある事件においては陣頭指揮を執るなど、立場相応の人望・能力は持っているようだ。

姉帯
須賀京太郎のおやっさん。りつべ市の警察署の特務刑事課所属。
人間離れした身長と、ぶっ飛んだ性能の都市伝説を持っている。
このシリーズでは良き父親。過去は詮索してはいけない(戒め)

警察署の方々
須賀京太郎を影から支える人々。京太郎たちが安心して戦えるのは彼らの力あってこそ。
京太郎に銃や剣の拳の扱い方を叩きこんでくれたり、住民の避難誘導などをしたりと見えないところで活躍している。
都市伝説なんてトンデモ超常存在が相手でなければ間違いなく優秀だろう。

戒能良子
須賀京太郎の義姉の友人。忘れっぽいが理知的で、お姉さんだが子供っぽいところもあり、なんだかよく分からないお人。
元傭兵だったとかソロモン王を都市伝説で従えてるとかとんでもない噂が流れてるが、本人曰くそっちが都市伝説らしい。
都市伝説であることが都市伝説なのでならその都市伝説が実現するんじゃないのかってああもうややこしい!

龍門渕透華
龍門渕家のお嬢様。対人最強。衣や一のよき理解者。
世界でただ一人、三つの都市伝説を保有するチート人間。そのどれもが有能な都市伝説であり、京太郎が羨ましがってるとかなんとか。
たぶん衣や一にとってのお母さんポジション。順当にいくと純がお父さんで智紀は……ニートの娘だろうか。とにかくいい家族である。

沢村智紀
龍門渕メンバーの一人。引きこもり。あと課金騎兵。
『国家機密もハッキング可能な凄腕ハッカーが存在する』と言う都市伝説を持ち、第十五話のコトリバコ捜索では大変役に立ってくれたお人。
でもひきこもり。智紀、エナンザムは使うなよ!

井上純
龍門渕メンバーの一人。たぶん龍門渕組の中で一番影が薄い。
勘がいいらしくなにかと一たちのことを気にかけているらしい。けど出番がない。が、それでも某タコスの人に比べればマシだろう。

石戸霞
永水メンバーの一人。巫女五人組のまとめ役。かすみさんじゅうはっさい。
ぶっちゃけるとお母さん的立ち位置。他のメンバーもふざけて彼女を母と呼ぶことも。
実際彼女も他の四人を家族のように思っているが、それと同時に鬱屈した感情も秘めていた。詳しくは二十一話参照。

薄墨初美
永水メンバーの一人。一と双璧を為す痴女枠、ではなく巫女五人組のトラブルメーカー。
場や話、人間関係の流れを読むのがうまく、京太郎曰く『要領がいい』。ただし服のセンスを覗く。

滝見春
永水メンバーの一人。巫女五人組のムードメーカー。黒糖スキー。
普段は喋らないがいざ口を開くと空気を変えるクールキャラ。だがドッキリを仕掛けるなどはっちゃけた部分もある模様。

狩宿巴
永水メンバーの一人。巫女五人組の縁の下。影が薄いとか言ってはならない。
メンバーの中で一番大人な人物であり、自分から目立とうとはしないがやることはしっかりやる。一言でいうと堅実派。

赤土晴絵
中央高校に勤める数学教諭。
しっかりとした信念を持った教師であり、学ぶことを穏乃に説いたことも。
彼女の数学講座は必見。111111111を9で割ってみると面白いことになるぞ!

一二三(にのまえ ふみ)
須賀京太郎の恩人。とあるきっかけからてけてけの都市伝説を発現し京太郎と戦った。
その時点では名前さえも明かされていないモブキャラだった彼女なのだが、第十一話ではある大きな役割を果たすことになる。

十十(もぎき つなし)
須賀京太郎の恩人。金髪の不良風の学生。首なしライダーの都市伝説に襲われた。
また、彼の友人は額貫兜虫の都市伝説に襲われたようだ。
その時点では名前さえも明かされていないモブキャラだった彼なのだが、第十一話ではある大きな役割を果たすことになる。

九九九(いちじく くく)
須賀京太郎の恩人。茶髪の不良風の学生。首なしライダーの都市伝説に襲われた。
京太郎が首なしライダーを倒して以来真面目に学校に通うようになったらしい。でも茶髪をやめる気はないようだ。
その時点では名前さえも明かされていないモブキャラだった彼なのだが、第十一話ではある大きな役割を果たすことになる。

男性
須賀京太郎の恩人。真面目そうなスーツ姿のサラリーマン。猿夢の都市伝説に襲われた。
京太郎に認識されていなくとも彼に助けられたことを認識し感謝の念を抱いていた善良な人物。
その時点では名前さえも明かされていないモブキャラだった彼なのだが、第十一話ではある大きな役割を果たすことになる。

女性
須賀京太郎の恩人。気弱そうなごく普通のOL。リゾートバイトの都市伝説に襲われた。
また、彼女の兄はくねくねの都市伝説に襲われたようだ。
その時点では名前さえも明かされていないモブキャラだった彼女なのだが、第十一話ではある大きな役割を果たすことになる。

夢乃マホ
須賀京太郎の…後輩? でいいのか? >>1曰くルート次第では登場の機会はなかったかもしれないらしい。
しかし実際は、彼女が京太郎にした依頼から、物語は大きく動き始めたのであった。
その事件の終結後、なんと青山士栗を自宅に招き入れていたことが判明した。
その際の会話からも、彼女の底知れぬ器の大きさが分かる。

黒フード
須賀京太郎の怨敵にして鏡写しにして行く先にして超えるべき存在。
フリーメイソンの四天王の一人。しかし同じ四天王である赤マントとはあまり仲が良いとは言えなかったようだ。
京太郎と会う度に口が悪くなり感情的になっていくのは何故なのか――それは、物語を読み進めればいずれ分かることだろう。

青山士栗
須賀京太郎の友人。とある超有名な都市伝説をその身に保有している。
その正体は黒フードが京太郎に対する切り札の一つとして精製した最強の刺客で、
一度対戦した相手の能力はあっさりと突破してしまうほどの対応力・適応力も持っている。
ただただ、彼女を真っ先に発見したのが京太郎で、かつ京太郎が誰とでも友達になれる人間であったことに感謝するばかりである。

ナイトメア・マスカレイド
須賀京太郎の最悪の敵。フリーメイソン四天王が一人にして、最弱かつ最凶の都市伝説。
とにかく敵が嫌がること、敵にとって最悪な状況を作ることに重きを置く悪役らしい悪役。こいつが出てくると大抵胃が痛い展開が待っている。
その徹底した悪役っぷりから一部の住民からは気に入られている模様。しかしいずれ必ず打倒しなければならない存在でもある。

山谷ひな
須賀京太郎の妹分的存在。「~~所存ー」の子。
首なしライダーに襲われたりマスカレイドに殺されかけたり発現したドッペルゲンガーが暴走したりと、都市伝説関連で不運に見舞われやすい星の下に生まれたらしい。
最終話は彼女視点で進められた。やっぱり小学生は最高だぜ!

片岡優希
謎の転校生。名前だけ出たのだが未だ登場する気配がない。
スレが始まった当初は赤マント筆頭候補だったのだが見事に隠れ蓑にされてしまった。
彼女の出番はいつになるのか?そもそも出番があるのか?むしろ出てこないほうがネタ的においしいのではないか?行く末を知るのは>>1だけである。