Charged Miners


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[編集] [差分] [履歴] [アップロード] [新規]    最終更新日時: 2013/07/13 12:01 | 編集者: minecraftclassic

Charged Miners
ここはMinecraft Classic用クライアント”Charged Miners”のページです。
公式サイト http://charged-miners.com/
Wiki http://wiki.vg/ChargedMinersClassic
最新バージョン 1.23
ダウンロード http://cdn.charged-miners.com/launcher/ChargedMiners.exe
開発者 Wallbraker, Matvei Stefarov
開発言語 Java
ソース GitHub

■Charged Minersについて


Charged MinersはMinecraft Classic用の独自クライアントです。
光源や影などが実装されており製品版のようなリアリティ感あるグラフィックを持っています。
まだ発展途上ですがが完成度は高いです。

■Charged Minersの使い方


1. Charged Miners公式サイトから本体をダウンロードします。
2. ChargedMiners.exeを実行するとCharged Miners Launcherが起動します。
3. Minecraftのユーザーネームとパスワードを入力してSing Inをクリックでログイン。
4. サーバーリストが表示されるのでサーバーを選びます。
※環境によってはCharge.i386.exeエラーが出て起動できない事があります。(OSを再インストールしたら直った例もあります。やれば多分直ります。)
※OpenGLのバージョンが古いと起動ができないことがあります。物によっては、PCを買い換えた方が良いこともあります。

■設定


ランチャー部分

Sing In = Minecraftのユーザーネームとパスワードを入力してSing Inを押してログイン。
Resume = 最後にいたサーバーにクイック再接続
Direct = Direct URLを使用してサーバーに接続
Options =
Starting tab: ランチャーを起動させたときに最初に表示させるタブ
Game updates: ランチャーのアップデートがあった場合どうするか選ぶ
Remember username: ユーザーネームを記憶するかどうか
Remember passward: パスワードを記憶するかどうか
Remember last-joined server: 最後に接続していたサーバーを記憶するかどうか
Fail-safe mode: 起動に失敗する場合に選ぶと改善する場合がある
Multiple users: ユーザー情報を複数記憶するかどうか
Tools =
Forget account: そのユーザー情報の記憶を消すかどうか
Reset all settings: 全ての設定をデフォルトに戻す
Open data directory: Charged Minersの保存先フォルダを開く
Upload logfile: Charged Minersのログファイルをアップロードする。バグ報告などに利用
Delete all saved data: 全てのユーザー情報の記憶を消す

ゲーム内

※ESCキーでオプション画面
Aa: アンチエイリアス。なめらかに表示する。
Fog: ライト。昼間と夜に切り替わる。
Shadow: 影をつける
NoClip: すり抜けできるようになる
Distance: 視野の調節
Fov: 視点を選ぶ
Fllscreen: ゲームをフルスクリーンで起動するかどうか
※/client helpでヘルプ表示
Z: 飛行
X: NoClip
F2: UI表示・非表示
F3: FPSやステータス表示
※スクリーンショットはo(オー)キーで撮影
保存先は C:\Users\ユーザーネーム\AppData\Roaming\charge
オプションのOpen textures & screenshotsからも開ける

テクスチャ変更

C:\Users\ユーザーネーム\AppData\Roaming\charge
または
オプションのOpen textures & screenshotsからフォルダまで行き、中にある
skin.pngとterrain.default.pngを差し替えることにより好きなテクスチャに変更可能です。