国広一


※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。


ステータス補正

ATK補正+40
DEF補正+80

保有技能

  • 『メスメリック・マジシャン』Act.2
魔法も科学も技術も奇術も奇跡も、全て突き詰めれば同一の物となる。
技術の先の笑顔の魔法。奇術の先に紡ぐ魔法。
戦闘ダメージ以外で自身のステータスが変化した時、それを任意で無効化できる。
50以下のダメージを無効化する。
1000以上のダメージを無効化する。
ダメージ計算時、自身のDEFを二倍にする。

適正武器

【盾】【針】



防御特化キャラ。生半可な攻撃は通さない防御力があり、仲間の中で随一の硬さを誇る。
『メスメリック・マジシャン』の性質上、極端な格上・格下に滅法強い。高い攻撃力の敵を相手取る時は一で耐えながら削るのが作戦の一つになる。ダメージ以外のステータス変化を無効にできる能力もあり、弱体化能力を持った敵が相手の場合は彼女の出番。
ただし判定勝利と情報ボーナス以外で判定値補正が得られないため、判定値に影響を及ぼす能力が相手だとジリ貧になりやすい。そう言った敵が相手の時は素直に他のキャラに変更した方がいいだろう。
何気にATKも高めで怜以上だが、適正武器の問題で結果的には低火力である。



京太郎の頼れる先輩。中央高校二年生。人々を笑顔にする手品師(マジシャン)。その笑顔を守る『サーカスの都市伝説』を保有している。
仲間内では特に頼もしい人物であり、おそらく精神年齢は一番高い。京太郎とは家族関係で共通点があることから、互いにシンパシーのようなものを感じているようだ。
透華や衣とは家族同然の間柄で、一自身は父親に売られて龍門渕家にやってきたがそれを気にしている様子はない。中央高校に入学した理由は透華に衣のお目付け役を任されたのと、彼女自身の自立のため。
唯一頂けないのがその私服センスなのだが、一向に改善される様子がない。彼女の痴女という汚名が拭われるのはいつだ。

京太郎と初めて出会ったのは彼がまだ小学生だった頃。物語開始から数えて二年前に『地下水道の白いワニ』に襲われたことで都市伝説の才覚に目覚めた。
その後四話にて京太郎から助力を請われ、ムラサキカガミ及びジャージー・デビル討伐に力を貸し、そのままパーティ入りとなった。