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秋(女実況主)(ニコ生)(ポケモン)の問題まとめwiki

  • こちらはニコニコ動画及びニコニコ生放送で活動を続ける「秋(ポケモン女性生放送主、動画投稿者)」に纏わる問題をまとめたwikiです。
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なお、ここに登場する人物は全てネットユーザーであり、
実在する特定の人物の誹謗中傷ではなく、全て秋というネットユーザー本人に
おける放送や本人による公開された情報、事実をもとに
編集していることをここに明記します。



今までの流れ


2009年中ごろ、秋によりバトレボ対戦動画(実況無し)がUPされ始める

実況が付随され、この頃からカクレオンやフワライド、クチートといったポケモンが動画に頻出するようになる

あけて2010年1月より、バトレボ新人実況者大会~愛情を込めたあいつらとともに~(以後バトレボ新人実況者大会)が開始される。この大会は秋がPV紹介してきた。
参加資格は2009年10月までにバトレボ実況プレイ動画をはじめて投稿し、なおかつ同年12月までに総実況動画数が5本以上投稿した実況者が参加者の対象。
秋を含め総勢10人の実況者が参加するという大会であった。

2010年1月26日、上記大会参加者であった魔夜と組んでバトレボのラジオ放送動画を挙げる。秋マヨラジオとも言われたこの動画は、パーソナリティとなった
秋と魔夜がゲストを呼んで雑談するというもの。同年1月6日に投稿された、おえかき、みくる、フナムシ、レゴみつの4人によるバトラジに対抗してのものだと思われる。

2010年1月30日、バトレボ実況者大会マイナーズ杯(以後マイナーズ杯)が開催される。秋と魔夜を含めた総勢20名の実況者が集う大会であった

2010年2月初頭、この頃から秋の魔夜に対するラブコールが目立ち始める。秋自らも編集してる大百科でも2月8日に秋が自慢の空手で魔夜をねじ伏せたとあり、
配信外での交流を暗にしめすような内容でもあった。 この2月8日の生放送以降、毎日のように行われていた秋の生放送がパッタリ途絶える。

2010年2月23日、 秋の愚痴枠、超絶愚痴枠 という枠等で生放送が再開される。これ以降またいつも通りの配信ペースに戻る

2010年2月27日早朝5時頃、秋そして一般のリスナー達に バトレボ新人実況者大会の中止勧告 が通達される。どうやら秋だけが通知を受けていなかったらしく、
早朝にも関わらずその場は騒然となったがやがて散会。

次の28日からバトレボ新人実況者大会の中止原因についてかなりの憶測を呼んだ。魔夜が大会中止のことで配信内で謝罪した、大会中止通知の際に
秋だけがハブられていたことから両者に何かあったのではとの見方が強くなった。大会そのものが既に終盤決勝リーグを残すのみの段階で、
秋魔夜両名が決勝リーグ参加者であったこともこの見方を支える形となった。

2010年3月1日に魔夜が大会の件でブログに謝罪したことで半ばこの見方が決定的となった。続けて自身のブログで3月2日に秋が謝罪し、
バトレボ新人実況者大会の大百科にて3月3日主催者が 「大会参加者の私生活に大きな問題があった」という中止理由の通達により秋魔夜両名が中止の原因であることが確定した。

バトレボ新人実況者大会の参加者である魔夜、主催者が責任を取って活動休止を宣言する中、秋は他配信者に対する交流、大会などのイベント参加の自粛という
どうにも歯切れの悪い謝罪内容であった。加えて謝罪内容を二転三転(現状出回っている謝罪魚拓は修正案)させたり、
謝罪発表した当日の3月2日夕方に別の生放送主のチーム戦大会に出場していた ことが、この謝罪の信用価値を大きく下げる結果になった。

謝罪発表からすぐに秋の身の振り方に対しての批判コメントが殺到するが、秋はこれを無視してコメント規制を設ける。
3月12日には 別の生放送主でもあり現在でも交流のあるメロンパとフレンド対戦を行う など、発表から1ヶ月もしないうちに
謝罪とはなんだったのか状態を引き起こし、楽しみにしていた大会を中止に追い込まれたリスナーの不満を増長させる結果となった。
前後して大会で迷惑をかけられた、大会前に秋と絡んでいた実況者から忌避されることになる。

2010年4月初頭の頃になると、自ら宣言した謝罪内容を覆すような行動が露骨に目立ち始める。
この頃になると秋のコミュニティ内部で擁護してきたリスナーからも、事情を説明してほしいという疑問の声があがりはじめる。
しかし秋はこれを無視するどころか、 あろうことか事情を知りたいと言ったリスナーたちをコミュニティから追放してしまった。
結局これが火に油を注ぐ形となり、生放送、掲示板、既に炎上していたブログにすら波及して大炎上する事態となる。
秋はブログを削除移転を繰り返したり批判コメントをNGに入れたりしていた。

2010年5月6日、ほぼ無実であったにも関わらずやむなく活動休止していたバトレボ新人実況者大会の主催者が放送復帰し、一部のリスナーに発見される。
秋が直接主催者に対する謝罪がないままいなくなってしまったため、「主催者にきっちり謝罪した方がいいのでは?」という意見が目立つようになるが、
秋はもう時効だと言わんばかりにこれを無視して放送を続けたため、やはり炎上した。

2010年6月11日、ついに秋がバトレボ新人実況者大会の主催者に対する謝罪を入れ、これを主催者が受け取り秋のコミュニティに入った。
秋と主催者が和解したかのようなこの対応で、徐々にこの問題も沈静化、一件落着めでたしめでたし・・・・・





と、なるはずであった。
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