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番外編 隣の爆弾男

マリンダが最近仲良くなった人がいる。
特に爆弾に付いての意見があったらしく、
彼と共同でいろいろな爆弾を作成している所らしい。

正義の爆弾男

街に戻るとどこかで見た事があるフィルボルの女性がエクスマキナの男性と一緒に歩いている。
マリンダであった。
ウィルソン「奇遇ですね。お久しぶりです」
マリンダ「・・・彼にあなた達の話をしたの。そしたら会ってみたいって」
エクスマキナ「俺は正義を求めている。正義とは力だ。話に聞くと君たちは強いらしいな」
ウィルソン「ま、まぁこのウィルソン・ギーン。力に関しては負けません」
エクスマキナ「では、俺の力が通じるか確かめさせてもらいたい」

エクスマキナ「俺の名前はバンバーマン。いざ、勝負」

バンバーマンはハイスピードで先制攻撃を仕掛けるがインタラプトで失敗。
グレネードブレンダーを使用し、マイクログレネードとダイレクトグレネードを合成、ハンドグレネードで攻撃。
アラクネを組み合わせて誰も倒れない。
ルーの攻撃からバットステータスを付けて、
全員で集中攻撃。
それでも倒れないバンバーマンは次のセットアップで再び攻撃を仕掛けるが、これもインタラプトされる。
ダイレクトグレネードとバーストグレネードをブレンドし、貫通範囲+麻痺攻撃を使用。
フウを中心に近いキャラへ攻撃を仕掛けるが、
威力が足りずアラクネ等で防がれる。
一方、ウィルソンへの攻撃はソウルバスターで反撃される。
そして、フウのトリプルブロウ。
まず一発。これでバンバーマンは倒れる。
「お前が倒れるまで、殴り続けるっ」
そして二発、三発。

バンバーマン「まだ俺には正義の力が足りなかったのか」
ウィルソン「君にはまだ仲間が足りない。きっと黒いやつや赤いやつや青いやつや・・・」
カダー「きっと緑の獣も・・・」


そうして、バンバーマンは修行の度に立ったらしい。


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