いつもの塞さん


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91 名前: ◆I1DjlWNWjk[saga] 投稿日:2014/02/02(日) 00:39:19.14 ID:UW3Hz1tco

塞「……やっぱりおっぱいかなぁ……」ボソッ

京太郎「」ブホォ

塞「わっ!? ど、どうしたの京太郎くん、お茶こぼれたよ!?」

京太郎「いや、塞さんこそどうしたんですか……」ボタボタ

塞「へ?」

京太郎「……無自覚すか。今、「やっぱりおっぱいかなぁ」とか言ったの」

塞「うぇっ!?」

京太郎「……」ジー

塞「ち、ちがっ……、………………京太郎くんが悪いんだよ!?」

京太郎「まさかの!?」

塞「だって京太郎くん、今でもしょっちゅうシロの胸を見てるから……」シュン

京太郎「なんもかんも俺が悪かったでした申し訳ありません」ゲッザァ...

93 名前: ◆I1DjlWNWjk[saga] 投稿日:2014/02/02(日) 00:43:39.32 ID:UW3Hz1tco

塞「別にいーよ……私の胸がボリューム不足なのは事実だもん」

京太郎「そんなことないですよ! 俺、塞さんの胸でも全然文句ありませんし!」

塞「遠くの巨乳より近くの貧乳?」

京太郎「お世辞でもなくて! いやもうほんと、嘘なんか言いませんってば!」

塞「どうだかなぁ……京太郎くんはおっぱい星人だからなぁ……」イジイジ

京太郎「ああもういじけて……いい加減にしないと」

塞「怒る?」

京太郎「褒めます」

塞「へっ」

京太郎「塞さんの胸を、形から大きさ手触り色、果ては味に至るまでリアルな視点から褒め倒します」

塞「んなぁっ!?///」

京太郎「どうです、それでもまだ続けますか?」

塞「つ、続けない続けない! 分かった、京太郎くんを信じるから……!///」

京太郎「良かった。あと、俺が塞さんの胸に満足させてもらってるのは本当に本当ですからね?」

塞「……うんっ」





白望「(……家でやってほしいなぁ)」ダルーン