第3回:遠坂家の赤い悪魔


タイガ「さあじゃんじゃんいきましょう!
今回の死亡者は何とまさかの遠坂さんでーす!」
ロリブルマ「ちょっと待ってくださいシショー!
本人が死んでから、そして前回の更新から年単位で時間が経ってます!」
タイガ「シャラップ!同じことを何度も言わせるな!
更新することにこそ意義があるのだ弟子一号!」
ロリブルマ「それでも限度があるんじゃないでしょうか!?
まあ気を取り直して改めて死亡キャラの紹介ですシショー!」
タイガ「うむ!えー、改めまして今回の死亡者は遠坂凛さん。
ちなみに彼女が死亡した時点ではサーヴァントの妲己さんは元気に活動しております」
ロリブルマ「死因はステルスマーダーの陸、イスラに騙されての謀殺ね。
本当に今回はリンの長所と短所が見事に裏目に出ちゃったわね。
それ以前にあのサーヴァントじゃ最初から詰んでたと思うけど」
タイガ「そうでもないわ。
例えばすぐに柳洞寺を調査しに行って太公望さんと出会えれば妲己さんの本性を知れたはずよ。
遠坂さんはうっかりもするけど情報さえあれば間違いなく天才なんだから」
ロリブルマ「本家のタイガー道場っぽくアドバイスしてもロワ企画だから無意味ですよシショー!」
タイガ「ええい黙れ!これがなければ尺を稼ぐこともままならないのだ!」
ロリブルマ「それと今回もサーヴァントの真名を知らないまま退場しましたねシショー。
これも一種の様式美なんでしょうか?」
タイガ「そんな気が…しなくもないわね……」

教訓:そもそも真名教える気がなかった


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