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【天海春香】

「プロデューサーさん!聖杯戦争ですよ、聖杯戦争!」
アイドルマスターに登場するヒロインの1人にして、二次聖杯戦争の26人目の参加者。使役サーヴァントは不明。
・・・というのは冗談で、本編には彼女の影も形も無い。では何故、彼女の記事があるのか。その答えは参加者の1人、天海陸にある。
そう、この2人は苗字が完全に一致しているのだ(ただし、中身は月とスッポン並みのぐう聖とぐう畜だったりする)。
本来ならその一発ネタで終わるのだが、一部でその事がネタにされ、陸が脱落した際にはAAが見つからなかったとは言え、彼女のAAが貼られた。
その時のAAの台詞は「ち・・・ち○こしまえ!そして寝ろ!」とアイドルどころかメインヒロインの立場が揺らぎかねないものだった。
流石に不味かったのか、別のAAに変更されたが、それは某所で猛威を振るったSRカードだった(しかもそのAAが、二次聖杯を掻き回した妲己や名勝負製造機となったラオウより大きい)。
その後、陸のAAも見つかり、彼女のAAも退場になるかと思われたが…インパクトが違い過ぎる為か、未だ死亡者名鑑に君臨し続けている。
同期に生きたまな板や金髪毛虫、果てには宇宙人までいるプロダクションに所属し、別の世界線ではロボットに乗って戦ったり、世界征服を企む皇帝として行動したり、最近ではナチスの1日総統閣下に就任したり、そのナチスの高官に閣下と呼ばれたりしている彼女だが、果たして何処へ向かっているのだろうか・・・。

【アーチャー:ジョン・メイトリクス】

3スレ目の終盤にて突如発生した謎のネタ。「何が始まるんです?」「第三次聖杯大戦だ」
念のために言うと、元ネタはアーノルド・シュワルツェネッガー演じるコマンドーの主人公ジョン・メイトリクス。
『Unlimited Commando Arms』で英雄王に喧嘩を売ったり、ハサンから気配遮断A“シズカニスバヤク”を習得していたりと何でもアリのサーヴァントである。
そもそも何でサーヴァントになっているのかは不明。ムーンセルか聖杯に娘を誘拐でもされたのだろうか?
あの屈強な肉体と凶悪な武装の数々を用いればマスターが弱かろうと何だかんだで戦争に勝ち抜けてしまうかもしれない。
流石は州知事、まさにワンマンアーミーの化物である。そしてなぜかステータスまでもが作られていた。
映画のネタやジョークを織り交ぜつつ、ここまで詳細な設定を作ったこのスレ民はある意味凄い。一体何者なんだ…(棒)
しかし、完結編プロローグもとい80話でギルガメッシュ本人が登場した為、ギルガメッシュとの戦闘で敗北したと思われる。

【いともたやすく行われるえげつないチート】

マスターの一人である市長ことジョン・バックスが作中で行った所業のこと。
この企画における聖杯戦争のマスターは、基本的に無意識の内にムーンセルに呼ばれる形で参加している。
しかしジョンは自らの未来日記で雪輝と由乃の未来日記を覗き見たこと、そして元の世界での時空神デウスとの接触で事前に聖杯戦争の存在を知っていた。
それと同時にデウスの手配で情報端末を通してのムーンセルへの接触が可能となり、部下を使って聖杯戦争の情報収集などの準備を行った。
ここで彼はなんと部下のハッキングで会場であるムーンセル内の冬木市の市長の肩書きと権限を確保、自分の部下達のデータを再現したNPCを配置。
まさかのムーンセル冬木市の市長となり、他のどの参加者も持ち得ない「組織力」と「権限」を初期状態から持つという結果になった。
ルール違反に見えなくもないが、聖杯戦争で平等なのはあくまで「サーヴァントを従えること」と「3つの令呪を持つこと」。
事前に万全の準備を行い、有利な状態で臨むのは聖杯戦争においては当然のことである(それでも会場である街の市長の座を手に入れてしまうのは十分凄いが…)。

【汚物】

別にこの聖杯戦争に参加しているわけでもない、北斗神拳伝承者候補ジャギ様の事。未参加が微妙に惜しまれる。
実力はそこそこあるはずなのに、滲み出る小悪党臭のため、様々な場所で人気がある。そして弟の正統伝承者は人気が(ry
スレに書き込まれていたジャギ様の妄想ステータス
筋力B 耐久C 敏捷C 魔力D 幸運E 宝具B
宝具:世紀末石油王伝説(ランクB 対城宝具)
おわかりいただけただろうか?意外と戦えるのである。ただし、魔法戦士クイズ(Q)・マジック(M)・ジャギデミー(Z)が憑依すればの話だが。
といっても、そもそも参加者では無いので結局は夢物語なのだが。 ぬぁぜだぁぁ〜っ!!
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